皆様、こんにちは。市川貴士です。
本日は、IPAセミナーアーカイブ動画のご案内です。
ぜひご覧ください。
【一周回ってカンボジア!都心&平米単価2500ドル&利回り6%にこだわる特選物件】
☆カンボジアは東南アジアで唯一、米ドル経済が営まれる国。
首都プノンペンの都心部でも15万米ドル~の所有権コンドミニアムが購入でき、
賃貸利回り約6%と安定した資産価値が期待できる稀有なマーケット。
不動産価格高騰が続く世界の大都市のなかで貴重な存在になりました。
当セミナーでは「超都心BKK1エリア」「適正な価格」
「1年以内に完成する物件」「利回り6%」にこだわった特選物件をご紹介いたします。▼
【日本の隣で伸びしろを買う!台湾の超便利な地方都市の特選物件、新築2000万円台~】
☆日本と同じ東アジアに位置し、半導体製造業世界一の「台湾」で久々に 不動産セミナーを企画しました。
今回のテーマは「伸びしろある地方都市」と「低価格」…台北など大都市は不動産価格高騰が著しく、
賃貸利回りが 低すぎ(1~2%)で規制も厳しい。かといって田舎は人口減少して住宅需要が足りない。
そこで、地方都市だけれど台北~高雄間の幹線上に位置して 交通便利で産業が発達し人口増加中で、
かつ値段が上がり切ってない場所に着目して、買いやすい価格の収益物件をご紹介いたします。▼
【メルボルン6000万円以下で買える投資向けタウンホーム】
☆オーストラリア最大級の人口500万都市でありながら、比較的手頃な値段で収益不動産が買える「メルボルン」で、
投資家向けに嬉しい「共益費負担(Strata Levy)のかからない新築タウンホーム」をご紹介いたします。
タウンホームとは連棟式の土地付き住宅で、都市部ではファミリー層に人気が高まっています。
通常は共益費がかかりますが、その負担が無く、
オーナー様の手残りが増える「戸建扱いタウンホーム」で6000万円以下のものを厳選してご紹介いたします。▼